新車の性能が復活!CX-5 スカイアクティブD2.2の煤蓄積とミナト自動車のDSCを施工したオーナーレビュー(感想・効果)|イクメンライフハッカー

新車の性能が復活!CX-5 スカイアクティブD2.2の煤蓄積とミナト自動車のDSCを施工したオーナーレビュー(感想・効果)

スカイアクティブDの煤蓄積問題と、現在最も煤除去効果が高いと言われる大阪の自動車整備工場、ミナト自動車さんのDSC。

今回はインスタ繋がりの先輩CX-5オーナー、take50104さんがミナト自動車のDSCを施工されたので、レビューの代筆という形でDSC施工の効果や感想について書きたいと思います。

※DSC(ドライアイス・ショット・カーボンクリーニング)は、スカイアクティブDのインテーク系に蓄積した煤をドライアイス洗浄で完全除去する整備です。


はじめに


はじめにこの記事の内容やスタンスについて記載します。

・ミナト自動車のDSC施工写真はSNS掲載の許可を得て利用しています。

・この記事ではスカイアクティブDやDSCの技術的内容については言及しません(出来ません)

・今回はあくまでも事例の一つとして、該当車両の煤蓄積が原因と思われる問題とDSC施工による効果を書きます。

・煤蓄積以外の事象に関しては書きません。

このブログを書く目的と意義


スカイアクティブDの煤蓄積問題に対し、日本屈指の対応実績を持つミナト自動車。整備実績はブログでも公開されており、詳細な整備内容とプロならではの解説は読み物としても面白い。ただ、オーナーさんへの配慮か、整備内容に比べDSC施工後の効果やオーナーの感想は控えめです。

初期型のスカイアクティブDに多い煤蓄積が原因と思われる、燃費の低下、DPF再生の頻発、、パワーダウン、振動・ノイズの増加などのさまざまな問題について、ミナト自動車のDSC施工でどこまで改善するのか、その効果性が気になる方も多いはず。

実際にDSCを施工したユーザーの詳細なレビューはまだまだ少なく、今回はオーナーのレビューや感想を余すことなく正確に代筆することで、価値ある情報を残したいと考えました。DSCの施工を検討されている方の参考になれば幸いです。

レビューの代筆について


ユーザーの正確な情報に価値があるのは同意するが、代筆は意味が分からないという方も多いと思います。しかしながら、ユーザーの全てがブログを書いたり書きたいと思う訳ではありません。情報が正確であれば、他の人が書いても良いと考えます。

では何故お前が?という指摘については、たまたま私がブロガーであり同型のCX-5のオーナーであるということが大きな理由。同じKE後期型CX-5に約3年3万キロ乗り、スカイアクティブDの酸いも甘いも理解しているつもりです。

私個人の想いとしてはマツダという会社のモノ造りや考え方には大いに共感できる部分があり、正直こんなネタは書きたくないという気持ちもあります。ただ、事実は事実。情報は正確に伝えなければなりません。新型KF CX-5以降のエンジンでは公開された特許から煤対策が強化されていると推察。私としては製品を買うことで応援したいと思います。

ブログ記事の作成方法


今回のブログはtake50104さんに事前に質問リストを送付し、それに回答していただくという形で作成しました。

質問項目が多いにもかかわらず、詳細かつ丁寧に書いていただき誠にありがとうございます。内容もブロガーですか?ってくらいに上手で読み易い文章でしたので、ほぼ原文ママ載せてます。

DSCを施工する車両の状態


ここからDSCを施工する車両の状態や乗り方、日頃のメンテナンス内容を書きます。少し長くなりますが、ミナト自動車さんのブログでは書き難いであろう、オーナーの乗り方やメンテナンス内容を公開することで、症状に対する効果性を分かり易くしたいと思います。

※以下、take50104さんにいただいた内容

●DSCを施工する車両について 

2015年式CX-5 XD Lパケ AWD 

2018年6月3日現在・走行距離88,000km 

●オーナーの車歴

メイン車両

いすゞジェミニ(JT191F)
いすゞジェミニ(JT191F)
ホンダシビック(EF-9)
ホンダシビック(EF-9)
マツダCX-5(2013Y KE2AW)←走行62,000kmで売却(有期間1年9か月)
マツダCX-5(2015Y KE2AW)

途中で乗ってた通勤セカンド車

ホンダトウディ(JA2)

ホンダライフ(JB2)

●CX-5の乗り方やこれまでのメンテナンス内容 

チョイ乗りは少なく通勤未使用。長距離低負荷走行が多い。ただし山道走行も多い。

冬場12月~3月の4か月間はスタッドレスタイヤ履きっぱなし。

年間走行距離25,000~30,000km 

オイルは某社のノンポリマー100%化学合成油10w-60を使用。

自分でオイルの状態を触って確認しつつ7000km~10,000kmの間でオイル交換。

レベルゲージの×印を超えさせたことはない。

オイルフィルターは純正品を2回に1回交換。

※ハマジ補足

take50104さんはその昔趣味でサーキットタイムアタックや草レースに参加されていたりと、車に関しては私のような普通の人より相当詳しい方です。また、文章からも分かりますが、DPFや燃費を細かく記録されるなど、大変几帳面な性格でもあります。

また、社外オイルは1台目のCX-5と同じものです。詳細は控えますがスカイアクティブD専用オイルより高価なオイル。個体の問題か?1台目のCX-5はトラブルは無かったそうです。

●DSCを施工する経緯(新車から走行距離20,000kmまでの状態 )

納車から20000kmくらいまでは長距離を走れば19~23kmの平均燃費が普通に出ていました。

(実例)

神奈川県相模原市~広島県広島市までの往路で平均22km/l(一般国道・高速道路・郊外路)

福島県郡山市~神奈川県相模原市までの復路で平均23km/l(高速道路・首都高速・一般国道)

神奈川県相模原市~長野県長野市間の往復で平均19km/l(ほぼ高速道路)

神奈川県相模原市~三重県熊野市までの往路で平均20km/l(一般国道)

などなど

高速道路巡航速度は基本的に85~95kmです。

20,000kmを超えたあたりから徐々にDPF再生の頻度が増してきて平均燃費が20kmになかなか届かなくなっていきました。良いときでも18km/lくらい。

そして再生間隔が200kmを切るようになり再生にかかる時間も増してきました。10km程度走れば終わっていたのが倍の20kmとかそれ以上かかるようになり、平均燃費計の数値の上がり方はが鈍くなり下がる時はグングン下がるようになりました。

例えば

燃料満タンで出発して高速に乗り、はじめ燃費計は19km/Lと表示していたとする。

しばらく走りDPF再生が入ると一気に14㎞/Lくらいまで下がってしまう。

再生が終了しても燃費計の戻り方は鈍く、最初に表示されていた19㎞/Lには絶対に戻らない。

やっとこさ16㎞/Lまで回復したところで再びDPF再生が始まる。

そして今度は13㎞/L台まで燃費計が下がってしまう。

↑これの繰り返しで、長距離を走れば走るほど平均燃費が落ちていくというジレンマに陥るようになりました。

なので50,000kmを過ぎたあたりから高速走行でも燃費走行は考えなくなりました。

意識してもしなくても平均燃費が変わらなくなっちゃったんですから。

DSCをいよいよ本気で検討し始めたのは、大阪への道中で高速走行中に100kmおきにDPF再生が入り平均燃費が15kmを割ったことでした(90km巡航)

その後ディーラーにてインジェクターを無償交換。

インジェクター交換直後はDPF再生間隔は伸びたのですが平均燃費は向上せず。

しばらくするとまた再生間隔は元の状態まで戻ってしまう。

さらに、信号待ちからのスタート加速や高速道路巡航中の追い越し加速などでアクセルを踏み増した時に、ガス欠のような息継ぎで加速がガクガクしたりする症状が頻発。

それを踏まえてスロットルシャッターバルブ・EGRバイパスバルブ・パイプ等をディーラーにて無償交換。

※インテークマニホールドは交換していないです。

インジェクターの時と同様、交換直後はDPF再生間隔は伸びたのですが平均燃費は向上せず。

そして今年3月に1回目の車検。

3年60,000kmのメーカー保証もとっくに切れているし、中途半端に車検整備でお金をかけたくなかったのでディーラーでの車検は断りました。

ディーラー車検を受けなかったので5年10万kmの延長保証も解除されましたが、どのみち今年中に10万kmを超えるだろうし本当に長く乗るためのお金をかけるなら今しかないとDSCの予約をした次第です。

※ハマジ補足

延長保証を受けるには、初回車検を正規ディーラーで通す必要があります。

DSC施工前と施工後の変化

いよいよミナト自動車のDSC施工後の効果について。

DSCの効果を分かり易くするため、新車から走行20,000kmまでの快調な状態、DSCを施工する直前、DSC施工後の状態に分けて書きます。

項目は私が列挙したもので、空白ヶ所はデータなし、もしくは省略しています。

●新車から20000kmくらいまで

まずは新車の快調な時から。

平均燃費:満タンのたびにリセットしていたのでトータルデータ無し。
街乗り燃費:だいたい11km~14㎞
郊外燃費:だいたい15km~18km
高速燃費:だいたい18km~23km
渋滞燃費:未計測
平均DPF再生間隔:
最小DPF再生間隔:
最大DPF再生間隔:
DPF再生時間:距離にして8km~10km程度
振動:
音量:
音質:
加速感:
エンジンの回転フィーリング:
アクセルのツキ:
回転落ち:

●DSC施工直直前の状態

続いてDSC施工直前の状態です。DPF再生間隔6kmって…

平均燃費:満タンのたびにリセットしていたのでトータルデータ無し。
街燃費:10km~12km
郊外燃費:12km~14km
高速燃費:15km/Lがせいいっぱい
渋滞燃費:未計測
平均DPF再生間隔:
最小DPF再生間隔:6km 
最大DPF再生間隔:398㎞
DPF再生時間:距離にして15km~30kmほど。ブレ幅がひどかったです。
振動:DPF再生が始まったことに気付きにくくなっていましたので全体的な振動は増えていたと思います。
音量:ディーゼルノック音が大きくなっていた。
音質:変化わからず
加速感:変化わからず
エンジンの回転フィーリング:変化わからず
アクセルのツキ:変化わからず
回転落ち:変化わからず
その他:信号待ちからのスタート加速や高速道路巡航中の追い越し加速などでアクセルを踏み増した時にガス欠のような息継ぎで加速がガクガクしたり。



それでは、いよいよDSC施工後の効果を公開!



…の前に、2018/06/02~06/03でDSCを施工された出来たてほやほやの整備写真をいただきました。

スカイアクティブDの蓄積した煤をキレイさっぱり除去するミナト自動車のDSCはどのような整備なのか。こちらをご覧ください。

※写真にはDSC以外のATF交換などの整備も含まれています。

ミナト自動車のDSC


ミナト自動車のDSC(ドライアイス・ショット・カーボンクリーニング)を施工する車両は2015年式KE後期型CX-5 XD Lパケ AWD。

2018年6月3日現在・走行距離88,000kmです。


スカイアクティブDユーザーおなじみ、吸気圧センサーの煤蓄積。

結構詰まってますね。これで正常に動作するのはある意味すごい。


インテークマニホールドと吸気シャッターバルブ。

インテークマニホールドはエンジンが吸い込む混合気または空気をシリンダーに分配する管路です。これくらいはド素人の私も分かりますが、逆にこれ以上は分かりません。車屋さん、すごいです。


吸気シャッターバルブは交換歴有りのため、煤の蓄積は少な目?


インテークマニホールドの入り口にはビッシリと煤が。


インテークマニホールド内側から出口にかけても煤が堆積。


さすがにこれを見ると、本来の性能は発揮できないと感じてしまいますね。

ディーゼルは回さないと煤が燃やせないという話を聞いたことがりますが、ここまで堆積し固着していると、エンジン回したくらいでどうにかなる問題ではないと思います。


指で潰れるほど柔らかいドライアイスペレットは、エンジンの金属やゴムシール等にノーダメージで洗浄作業が出来るそうです。


洗浄後のインテークマニホールドと各バルブも新車のような綺麗さですね。


見違えるようになりました。


エンジンオーバーホールでの煤除去は時間も費用も掛かりますが、ドライアイス洗浄を使用したDSCによる完全除去は約6時間の日帰り作業で完了するそうです(予約状況や他の整備内容で変わります)


ここからはDSC以外のオプション整備です。

まずは、ミナト自動車の整備ブログでおなじみの高性能ATF交換。

NUTEC NC-RF(仮名)でプレ洗浄後、圧送式でNUTECNC-65(全化学合成)に全交換します。


本命オイルに交換します。


ATFは交換歴があるとのことで、非常に綺麗な状態ですね。

NUTECNC-65は一度試してみたいだけに、実にうらやましい。。


こちらもオプション整備のインタークーラー洗浄。

ユーザーでも可能な整備のため、オプションとされているそうです。


分解して洗浄液を流し込み、内部のブローバイオイルを洗浄します。

何度も見たのですっかり覚えてしまいました。

とはいえ、これを見ると大変そうなので自分でやろうとは思いませんが。。


完全にピッカピカ。


ギアオイルを交換。

使用オイルはNUTEC ニューテック NC-70 75W90 全化学合成ギアオイル(エステル系)です。


エアコンガスもリフレッシュ。


さいごに学習値初期化と燃料噴射量を再学習させて整備完了です。

DSC(ドライアイス・ショット・カーボンクリーニング)の詳細はミナト自動車さんのサイトをご覧ください。



DSC施工後の変化、効果など


如何でしたでしょうか。実は私、車好きの端くれとしてミナト自動車さんの整備ブログは全記事と言って過言ではないほど見させていただいてます。煤だらけのエンジンは何度見ても衝撃的ですね。

では、DSC施工後の貴重なオーナーレビューです。

DSCをやった感想は、如何に。

●DSC施工後の状態 

※6月3日の帰路のみのデータ

街乗り燃費:14km
郊外燃費:17km
高速燃費:19km
渋滞燃費:不明
平均DPF再生間隔:190km
最小DPF再生間隔:165km
最大DPF再生間隔:214km
DPF再生時間:距離にして10km
振動:全体的に振動が減った。アイドリングストップから再始動の振動が半減。 
音量:ディーゼルノック音が半減かそれ以上。 
音質:
加速感:トルク感はかなり戻ってきた。
エンジンの回転フィーリング:あまり変化感じられず。
アクセルのツキ:
回転落ち:
その他:調子が良かった頃のように、走行中でもDPF再生が始まったのがわかったので振動は確実に減ってます。再生間隔はこれから少しずつ伸びていくと思います。

※ハマジ補足 

街乗り燃費は一般的な政令指定都市の市内を平均速度が30kmに満たないような状況を想定。 

郊外燃費は田舎道を時速60km前後で淡々と流すような状況、 高速燃費は時速80km~100km。渋滞燃費は完全停止を含むノロノロ運転を想定。 

加速感は先日のサービスキャンペーンでDE精密過給制御が適用されたことで評価が難しくなってしまいました。燃料を吹いた時の制御がまるで別物。

ウチのCX-5もサービスキャンペーン適用後は以前のような2,000rpm前後の車体がフワッと軽くなるようなトルク感あふれる加速は無くなっています。

良く言えばガソリンエンジンのようにスムーズ、悪く言えば面白みの無い普通のエンジンです。

(take50104さんコメント)

ホントそうだと思います。DSC施工前にサービスキャンペーンやらなきゃよかった。

ミナト自動車で整備した感想


せっかくの機会なので、take50104さんにミナト自動車さんで整備されたDSC以外の感想も聞いてみました。

参考までにド素人の私は基本的にディーラーで整備をお願いするタイプ。街の自動車整備工場と言えば料金が高そう、素人には敷居が高そうといったイメージがあります。果たして如何に。

※以下、take50104さんにいただいたコメント

●DSC施工後の効果や満足度 

エンジンを脱着・分解せずに内部を洗浄できることを考えたら作業そのものに対しての費用は安いと思います。

冷却水のリフレッシュと点検も同時に行ってもらえます。そして平均燃費など目に見えてわかる効果があります。車両そのもの以上に持ち主の精神衛生上とても効果あります。

手をかけコストをかけ長く乗ろうと決断した自分にはとっては十分に満足いくものでした。 

●ミナト自動車で整備した感想 

良い点:メリット・デメリットなど説明がしっかりしている。強引な押し売りはしない。 
悪い点:納得の上で依頼したので特になし。 

●他の整備工場(ディーラー)との比較 

技術レベル:まったく不安はありませんでした。説明も的確明確でした。
愛想のよさ:ディーラーのフロント的な対応は求めていないので問題なし。無愛想とか高圧的などそういうことはぜんぜんないです。
立地:こればっかりはどうしようもないです(笑)
代車:しっかり整備されエアコンも匂わない禁煙車の代車が出ます。今回は現行キューブでした(ナビ・ETC付き)
整備員のイケメン度:夜の街でモテそうだなと思いました。

●社外オイルと煤の蓄積に対するミナト自動車さんの見解やコメントなど 

クリーンディーゼルエンジンに対応している品質の物であれば問題はないとの見解を伺いました。

特に社外オイルを使ってはいけないとは言われておりません。

ディーゼルエンジン用のマツダ純正オイルフィルターの小ささのほうがよっぽど気になるともおっしゃっていました。

実際、DSCで入庫してくるマツダ車のほとんどが純正オイル使用です。(ここはtake50104さんの心の声)

●今後のマツダに期待すること 

小さい穴が気が付いたら大穴になってしまうは多々あります。既存のユーザーの声を今よりもっともっと汲み取って欲しいです。


DSC体験談まとめ


スカイアクティブDの煤蓄積とミナト自動車のDSCの効果についてはtake50104さんに書いていただいた通りです。煤の蓄積が原因で性能低下し、DSCを施工した効果でスカイアクティブD2.2本来の性能が戻った。DSCの効果性や費用対効果はオーナーの感想通り、施工する価値があると思います。

余談ですが、以前私はこのブログで名指しこそしませんでしたが、「煤が詰まってパワーダウン」というならダイナモデータを公開しろなんて書いてました。とんだイチャモンです。大変申し申し訳ございません。同様の問題で悩んでいる方で、大阪までの移動と予算が合う方はDSCを検討する価値あり。

さいごになりますが、今回の煤蓄積事例はあくまでも一つの例になります。実際、10万キロ以上何の問題無く走る車両もあれば、性能低下したという車両でも整備不良が原因というケースは相当に含まれるのでは。

ミナト自動車さんも、整備ブログの中でスカイアクティブDの煤の蓄積はリコールや設計ミスとは関係ない、ただの経年劣化と書かれています(私もそう感じますし、最新のエンジンではより煤が蓄積しない対策が進んでいると考えられます)

圧倒的なトルクによる胸のすくような加速と優れた燃費性能を持つクリーンディーゼル、スカイアクティブD。より良いコンディションで車に乗りたい方、新車の性能を取り戻したい方はDSCを検討する価値があると思います。

以上。


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