全幅1,840mmのCX-5に20mmのワイドトレッドスペーサーを付けた結果、立体駐車場の車庫入れがとんでもないことに!?|イクメンライフハッカー

全幅1,840mmのCX-5に20mmのワイドトレッドスペーサーを付けた結果、立体駐車場の車庫入れがとんでもないことに!?

CX-5ブログです。

先日リアタイヤに20mmのワイドトレッドスペーサーを装着したCX-5。

詳細は↓こちら↓


左右合計40mmもトレッドが広がったため、ただでさえキチキチな横幅1,850mmまでの立体駐車場に入れようとすると、、、



なんともありませんでした~~(^^♪


ご覧の通り、正面向いて右側のスペースは3センチと余裕たっぷり。

お隣さんの車の間隔と大分違うような気がしますが、気のせいでしょう。


正面向いて左側は若干狭く1.5センチ。

取り付け当日は妻さまに「タイヤの横幅が広がってるから車庫入れ気を付けてね」と伝えましたが、何ともなかったようです(これでもっとデカい車買える♪)


斜めから見るとこんな感じ。私の駐車スペースは角部屋のパレットになるため、お隣さんのいる方になるべくスペースを確保し、だれもいない方に寄せるようにしています。



パレットのど真ん中にとめた時の左右の間隔は2センチ強といったところでしょうか。最初は狭駆て難しいと感じたことも事実ですが、今ではすっかり慣れてしまいました。

実際のところワイトレをかましてトレッドを広げても、ボディーが大きくなるわけではないので車庫入れの難易度は全く変わりません。ボディーが大きくなると擦らないよう神経を使うと思いますが、トレッドの拡大だけなら左右5ミリほどのスペースがあれば(たぶん)楽勝。

なお、立体駐車場のサイズはメーカーや物によって違います。全幅1,850mmまでと書いてあっても1,840mmのCX-5が入らないことがありますので、メーカーに確認するなど、本当に入るか確認してから車を入れるようご注意ください。


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