久しぶりの畑作業で何事にも例外はあるということを学ぶ|イクメンライフハッカー

久しぶりの畑作業で何事にも例外はあるということを学ぶ

こんにちは、ハマジです。

数年ぶりの家庭菜園ブログです。

先日は嫁さんの実家で野菜をしこたま収穫してきました。

人さま(義父)が種を撒き毎日水をやり雑草を取りナメクジを踏みつぶしては必死に育てた野菜を、待ってましたとばかりに収穫する。

農業に「種を撒かないと収穫はできない」という言葉がありますが、何事にも例外はあるということです。


土が肥えているのでしょう、鍬を入れるたびに特大のミミズが出てきます。

気持ち悪っ!


ワシ「そ、そんなに貰うの?」

嫁さん「そうよ。毎日湯豆腐にしたらすぐに無くなっちゃうから。」

毎日湯豆腐はやめてくれ。


毎日湯豆腐はとてもじゃないけど耐えられません。

そもそも私は鍋がそんなに好きじゃない。

白ネギはこれくらいで十分でしょう。


その他にも大根や白菜を収穫したり。

義父の野菜は死ぬほど手間暇かけて育てているだけあり、その辺のスーパーで売ってる野菜とは比べ物にならないほど味が濃いのが自慢です。ネギや白菜は甘味がハンパない。正直野菜をあまり食べない私も、義父の野菜は大変美味しくいただけるのです。ありがたや。



もらった野菜をCX-8のラゲッジに積んでるところ。

ラゲッジの広いCX-8は便利ですね。我が家ではほぼ3列目を倒して使ってますが、日常でラゲッジスペースに困るケースは全くありません。


ついでに洗車でもして帰ろうかと思いましたが、数日前にスノーボードへ行った帰りに洗車したのでその必要は無し。

ライダーハウスのマフラーカッターもいい感じです。

以上、久しぶりの家庭菜園日記でした。


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