CX-8のドライビングポジションメモリー設定手順(CX-8オーナーの備忘録)|イクメンライフハッカー

CX-8のドライビングポジションメモリー設定手順(CX-8オーナーの備忘録)

こんにちは、ハマジです。

CX-8ブログです。

CX-8のパワーシート設定グレードは、シート位置とアクティブ・ドライビング・ディスプレイの表示位置をキーレス、もしくはシートの1、2のスイッチに記憶させることが可能。

今回はCX-8のドライビングポジションメモリー設定手順をメモしておきます。




CX-8のドライビングポジションメモリー設定手順


パーキングブレーキがかかっていることを確認します。

セレクトレバーがPの位置にあることを確認します。

エンジンを始動させます。

シート位置とアクティブ・ドライビング・ディスプレイを好みの位置に調節します。

シートのSETスイッチを、ビープ音が1回鳴るまで押します。

ビープ音が鳴った後、5秒以内に次の操作を行ない、ドライビングポジションを記憶させます。

シート側のスイッチに記憶させるとき


1、2のうち記憶させたいスイッチを、ビープ音が1回鳴るまで押します。

キーに記憶させるとき


キーのスイッチを、ビープ音が1回鳴るまで押します。

以上。

アマゾンでお買い物をするならAmazonギフト券へのチャージがおすすめです。チャージ額 × 2.5%分のポイントがもらえます。損したくない方はギフト券でお得に買い物しましょう。


youtubeにマツダCX-8のレビューやお出かけ動画を公開しています。チャンネル登録をしてご視聴ください。