冬はやっぱり鍋!親がにの内子とホルモン鍋が旨すぎる|イクメンライフハッカー

冬はやっぱり鍋!親がにの内子とホルモン鍋が旨すぎる

祖父の墓参りの帰り道、県北のスーパーへ立ち寄り夕飯の食材を物色。

広島が誇る銘柄牛、神石牛の産地である神石高原町のスーパーはお得なお肉が並んでいることも多い。魚屋の習性である、スーパー巡りの結果、今日はホルモン(神石牛ではない、普通の国産牛)と何故こんな所で?と疑問になる松葉がにのメス、親がにを購入した。





親がには塩茹でにして蟹みそと内子を食す。

旨い。旨すぎる。

親がにの内子はやっぱり最高だ。


親がにの内子を堪能した後はメインディッシュであるホルモン鍋を食す。

国産牛ホルモン広島産と結局何肉(国産牛と和牛は異なる)なのか良く分からない表記であるが、生のホルモンがこのボリュームでこの値段は安い。

なにより、とても寒い一日だったので鍋が食べたかった。


ボリュームが凄すぎる生のホルモン、いつまでもプルプルの状態を保ち、とても美味しい。冬はやっぱり鍋がおすすめ。



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