オカメインコと一緒に暮らす|イクメンライフハッカー

オカメインコと一緒に暮らす

こんにちは、ハマジです。

5月4日、オカメインコと一緒に暮らすことになりました。

以前からよく人に懐くオウムを飼いたいと考えてましたが、ヨウムやコンゴウインコの類は寿命が長すぎて私の方が先に亡くなりそうなのでNG。なので最小のオウムであるオカメインコちゃんを飼いたいなぁとモジモジしてる中で、たまたま立ち寄ったペットショップでオカメインコの雛を発見。衝動買いしたい気持ちをグッと抑え、一旦は自宅へ帰り、喧々諤々の家族会議の末にこのタイミングでお迎えすることに決めました。

名前はワシの一存で「トラちゃん」に。

3月下旬生まれのパールパイドで性別は分かりません。オスでもメスでもどっちでもいいです。まだ挿し餌が必要なので1日に何度もエサを柔らかくして食べさせてあげたり、温度管理などけっこう大変ですが、まぁカワユイですな。


ものすごい勢いでご飯を食べるトラちゃん(お迎えした当日)


まだ毛が生えそろってないので貧相な感じですが、これから立派になってくれるでしょう。ちなみにオカメインコの寿命は15年前後。中には25年以上生きた子もいるとのことです。


子どものお腹の上でリラックスするトラちゃん(お迎えした当日)

元気な子で挿し餌をモグモグ食べてくれるのでありがたい。ウンチも健康そのものです。



オカメインコらしく、既に人懐こさは半端なく。目が合えば遊んでちょーだいとばかりに羽を広げたり、体をユサユサしたり、ピヨピヨ鳴いてアピール。ずーっと手の上でくつろいでます(息子の手の上で毛繕いしてるとこ)

オカメインコのトラちゃんと一緒に暮らすことになったことについて、1つだけ残念なことがあり。私は重度の猫アレルギー持ちですが(その昔、猫アレルギーと戦いつつペルシャ猫と15年暮らし、恐らくクシャミを7万回はしたと思う)トラちゃんがうちに来てから、どうも鼻がムズムズします。

挿し餌をしたり、小屋掃除をした後は特に酷く、クシャミもでる。トラちゃんが小屋で羽をパタパタさせると、鼻がムズムズ…こりゃあ、やっちまいましたね。まぁそのうち免疫の一つでも付いて何とかなるでしょう(と考えて猫の時は15年過ぎたw)

トラちゃんが元気に大きくなってくれれば、それでOKです。

以上。

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