イクメンらしい休日の過ごし方その1、近所の河原でカモにエサやり|イクメンライフハッカー

イクメンらしい休日の過ごし方その1、近所の河原でカモにエサやり

広島のイクメン、2児のパパです。



午前中は子どもたちと図書館へ。午後からは近所の河原でカモにエサやり、家庭菜園でやさいの収穫、夕食つくりとイクメンらしい一日を過ごしました。図書館では計13冊の本を借り(もちろん無料)、カモのエサやりはおつとまった100円の食パン一袋、家庭菜園も基本的にお金が掛かる作業はなし。子どもたちと1日楽しい時間を過ごしてたったの100円だなんて、イクメンって本当にお得ですね。


近所のみなさんに餌付けされているカモ。

河原を歩いている人がいると、ス~~~っと寄ってきます。


カモ派とハト派。

長男はハトよりもカモ。緑色のカモが大好きです。





なかなか緑色のカモはやってきません。



ハト派の長女はハト使いのようにその辺で飛び回っているハトを引き寄せます。


鳥インフルエンザの影響がありませんように。。


カモ派の長男は川から上がってきたカモとたわむれ中。


かわいい顔をしていますが、3分に1回はウンコをされる困ったちゃんです。


緑カモめがけてパンを投げる長男。

一匹だけ緑色のカモを見つけました。


長男が投げた緑カモ用のパンを横取りする茶カモ。

どうでもいい話ですが、長男にとっては重要な問題です。


「みどりカモがたべん・・・」


「えこひいきせずに、パンをくれ」

ガーガーとうるさいのであげてください。




その後、機嫌を取り戻した長男はおつとめ品のパンをつまみ食いしていました。


100円でこんなに楽しめるなんて、やっぱりイクメンはお得ですね。



いいね!してFacebookで
フォローする

最新情報をお届けします