そり遊びに雪だるま、かまくら作り、雪合戦。もみの木森林公園で雪遊びを楽しむ子どもたち|イクメンライフハッカー

そり遊びに雪だるま、かまくら作り、雪合戦。もみの木森林公園で雪遊びを楽しむ子どもたち

2015年1月18日、子どもたちと雪遊びを楽しむため、もみの木森林公園へ雪遊びに行ってきました。




前日の降雪と放射冷却による冷え込みで、県道488号線は所々で凍結あり。

駐車場手前の坂道では何台か登れなくなっている車も・・・



着替えを済ませ、そり遊び広場へ向かう子どもたち。


彼が右手に持っているのは、私にぶつけるためのカチカチ玉です。


すい~


「きもちいいからねてい~い?」


場所によっては貸し切り状態です。



ジャンプ台を見つけた長女。


狙ったラインを上手に滑りジャンプを決めます。


長男は空振り。


かまくらつくりと、


こちらは





雪だるま作り。


紐を持って引っ張るそり電車はもう少しで卒業かも。


雪だるまとかまくら、今年のトレンドであるアナと雪の女王のオラフを作った後は子どもたちと雪合戦。



ガードの下側から雪を押し込む長男。

兄妹で結託し卑怯な攻撃を浴びせてきます。


昼食の後は、またまたそり遊び。


ただ滑るだけでは面白くないので30cmサイズのジャンプ台を作ってあげました。

豪快にジャンプを決める長女、滑って飛ぶのが好きなのは遺伝のせいかも。



4歳の長男は正月太りのまん丸い顔を活かし、年少さんらしい滑り。



ほほ肉がだぶつきます。


子どものそりを奪って子どものようにはしゃぐ2児のママ。豪快にジャンプを決めます。


「あっちのソリのほうがとべる」

飛距離が出ないのはソリのせいだと気が付いた長男。

ソリを替えて大ジャンプを連発していました。


とっても楽しいもみの木森林公園の雪遊び。

子どもと思いっきり雪遊びを楽しむなら、スキー場のキッズゲレンデより安全に楽しく遊べるもみの木森林公園がおすすめです。





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